⚠️【最終結論】有馬記念 買い目発表🔥
今年の中央競馬総決算。
いつもは「本命」しか公開しませんが、
今日はグランプリ。特別です。
私の「勝負買い目」を、相手も含めて
結論から先に発表します。
【単勝】
⑨ ダノンデサイル
【ワイド・流し(2点)】
軸:⑨ ダノンデサイル
相手:③ ジャスティンパレス、⑫ マイネルエンペラー
朝日杯的中の勢いで、ここも勝ちます❗️
なぜ、この結論に至ったのか?
根拠をこれでもかと詳しく解説します。
1. 本命:⑨ダノンデサイル
過去10年の優勝馬データを全てクリアし、生き残ったのはこの馬とレガレイラだけでした。
しかし、決定的な差は「鞍上の選択」です。戸崎騎手はレガレイラではなく、こちらを選びました。
「ドバイで感じた手応えが尋常ではない」。このクラスのG1で、トップジョッキーが自ら選んだ馬が、選ばなかった馬に負けることは稀です。
長期休み明けのJCでも格好をつけ、叩き2戦目の今回は上積みしかありません。
追い切りもミュージアムマイルに次ぐNo.2の動きですが、精神面の充実ぶりはトップ。
ラップ適性分析でも「消耗戦への耐性」はNo.1。正直、死角が見当たりません。
2. 相手:③ジャスティンパレス
古馬王道G1で常に崩れない安定感は驚異的です。
負けているレースは「スローの瞬発力勝負」ばかり。しかし今年の有馬は違います。
ミステリーウェイが大逃げし、後続も早めに動く消耗戦。
これこそが、長く良い脚を使うこの馬の独壇場です。展開が最も向くのは間違いなくこの馬です。
3. 相手:⑫マイネルエンペラー
中山2500mで行われた今年の日経賞覇者。コース適性は証明済みです。
冬の中山の荒れた馬場は、血統的にも実績的にも大歓迎。
長期休養明けが嫌われますが、新馬戦勝利を含め、鉄砲実績は安定しており問題ありません。
父ゴールドシップ譲りのロングスパートは、タフな今年の有馬記念でこそ突き刺さります。
この3頭で、プラス収支を確定させます。

